未来都市をイメージした大規模なジオラマ風アート。
大量のミニカーが複雑立体道路で大渋滞、 電車もビュンビュン走る巨大な装置。
しかもボタンのオンオフで制御可能。
ちょっとワクワクしてしまった。

Skulk
アーティスト、Shawn Smith氏が手がける、8bit風動物たち。
カットした木にインクを使うシンプルな手法で、見事にドットっぽくなってる。

Double Dahl

RGB Ibex

Peafile

Naturally Competitive Patterns

Grackle
鳥のミニチュア版があれば欲しい…。
こちらのサイトから他の作品も。
Home – Shawn Smith (http://shawnsmithart.com/)
2cmの人々が踊る小さな世界シリーズ、『Box Stories』。
様々なシーンの一場面で、いろいろな想像が膨らむ。
Box Stories (http://box-stories.blogspot.com/)
作者のサイトでもっと素敵なシーンが見れます。

紙を使って見事な彫刻を製作する、Calvin Nicholls氏の作品たち。
ほんとに紙なのか疑いたくなるほど素晴らしい質感で作られてる。素晴らしい作品たちは以下から。
YouTube – The Dirty Car Artist
わざと車を汚して、それをキャンバス代わりに使うアーティスト。
最後はもちろん洗車。なんて儚いアートなんだろうね。
RED CHAIR, 2009 EDITION on Vimeo
赤いライトに一つの椅子、不思議な音楽で影がうねうね動く…。
最近こういうバーチャルなアートが多くなってきたな。
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